現在~平成26年(2014年)

平成28年(2016年)

  • ●伊村萌奈実:牛乳の摂取不足が及ぼすアスリートの骨への影響
    ~カルシウム自己チェックとケガの既往歴から見えたこと~.
    九州・山口スポーツ医・科学研究会誌Vol.28:1-5,2016
  • ●相馬大樹:中・高年者ヘルスチェックシートの作成 ~第二報~.
    九州・山口スポーツ医・科学研究会誌Vol.28:12-19,2016
  • ●横井雄弥:初診時における腰椎疲労骨折の診断に有用な理学所見について.
    九州・山口スポーツ医・科学研究会誌Vol.28:24-27 ,2016
  • ●岡村さやか:大分県サッカー女子トレセン選手におけるコンディショニング調査.
    九州・山口スポーツ医・科学研究会誌Vol.28:6-11,2016
  • ●大場俊二:育成年代のメディカル・サポート ―地域の試みと今後の展望―.
    整スポ会誌,Vol36.No2:3-9,2016.
  • ●大場俊二:成長期スポーツ選手の腰椎疲労骨折の治療.
    整形・災害外科Vol.59 No6:705-714 2016

平成27年(2015年)

  • ●山本恵巳:ロコモティブシンドロームに対する当院の取り組み.
    九州・山口スポーツ医・科学研究会誌Vol.27:40-45,2015
  • ●佐保翔子:整形外科における減量指導の取り組み.
    九州・山口スポーツ医・科学研究会誌Vol.27:33-36,2015
  • ●寺山絵未:疲労骨折治療・予防に向けた当院の栄養指導の取り組み(第1報) 
    -カルシウム自己チェック表に基づくカルシウム摂取方法の現状と課題.
    九州・山口スポーツ医・科学研究会誌Vol.27:30-32,2015
  • ●中峯茂:大分県サッカー協会 トレーニングセンターにおけるトレーナーサポートの取り組み.
    九州・山口スポーツ医・科学研究会誌Vol.27:14-18,2015
  • ●大場俊二:「夏期の子どもの学校での活動と安全管理」 
    ―部活動における安全管理― (運動器の障害について).『健康教室』2015年7月号・特集原稿

平成26年(2014年)

  • ●久保麗奈:腰椎疲労骨折 -初期例と診断され早期に復帰できなかった症例の検討-.
    九州・山口スポーツ医・科学研究会誌Vol.26:86-88,2014.
  • ●津﨑千佳:他の医療機関・代替機関で診断・治療を行ってきた腰椎疲労骨折.
    九州・山口スポーツ医・科学研究会誌Vol.26:83-85,2014.
  • ●高田大輝:成長期の運動機能と体幹保持機能.
    九州・山口スポーツ医・科学研究会誌Vol.26:77-82,2014.
  • ●大場俊二:腰椎疲労骨折の治療と復帰 -治療開始3ヵ月が重要-.
    日本整形外科スポーツ医学会雑誌Vol.34 No3:82-91 2014