論文・執筆紹介
院長・職員の発表論文や学術誌への寄稿をご紹介いたします。
平成18年以前の分はこちらからどうぞ。
平成23年(2011年)
●大場俊二:1.総論.
ここが聞きたい!スポーツ診療Q&A.2-6,全日本病院出版会,2011.
●高司博美:秋季国体―大分国体ホスト県.
新スポーツトレーナーマニュアル.378-380,南江堂,2011.
●大場俊二:国内大会での医事.
コーチとプレーヤーのためのサッカー医学テキスト.317-320,金原出版株式会社,2011.
●大場俊二:腰椎疲労骨折(成長期腰椎分離症)治療期間の短縮.
日本整形外科スポーツ医学会雑誌vol.31 No.2:56-62,2011.
●馬場敬子ら:腰椎疲労骨折における低出力超音波パルス治療の有効性.
九州・山口スポーツ医科学研究会誌Vol.23:84-88,2011
●牧健一郎ら:体幹保持機能テストとスポーツ外傷・障害.
九州・山口スポーツ医科学研究会誌Vol.23:141-146,2011
●喜多美沙子ら:(社)大分県サッカー協会 なでしこ大分育成プロジェクト2010
ジュニア期スポーツ選手における食育の取り組み.
九州・山口スポーツ医科学研究会誌Vol.23:129-133,2011
●関恭佑ら:成長期スポーツサポートの取り組み -スポーツ外傷・障害予防のために-.
九州・山口スポーツ医科学研究会誌Vol.23:134-140,2011
平成22年(2010年)
●平﨑亜紀子ら:当院における疲労骨折の実態調査.
臨床スポーツ医学27(1)97-105,2010.
●藤野毅ら:腰椎疲労骨折~初期例での装具療法の検討~.
九州・山口スポーツ医科学研究会誌Vol.22:30-35,2010
●馬場敬子ら:腰椎疲労骨折におけるダイナミックアライメントの測定.
九州・山口スポーツ医科学研究会誌Vol.22:36-40,2010
●阿部奈央ら:腰椎疲労骨折~発生と静的アライメントの画像評価での検討~.
九州・山口スポーツ医科学研究会誌Vol.22:41-46,2010
平成21年(2009年)
●大場俊二:スポーツ選手に対するメディカルサポート 地域・学校保健におけるスポーツ医の役割.
関節外科vol.28 No12:1421-1428,2009
●大場俊二:スポーツ医学の現場とは 開業医とスポーツ医学外来.
スポーツ医学実践ナビ.13-22,2009
●大場俊二:学童期運動器検診 学校における運動器検診 スポーツ外傷・障害、早期発見のために.
整形外科と災害外科(0037-1033)57巻Suppl.2 Page28(2008.10)
●牧健一郎ら:スポーツ外傷・障害防止の試み-スポーツ外傷・障害防止プロジェクト-.
九州・山口スポーツ医科学研究会誌Vol.21:125-130,2009
●朝倉英喜ら:成長期スポーツ選手体幹四肢保持機能テスト.
九州・山口スポーツ医科学研究会誌Vol.21:131-134,2009
●相馬大樹ら:慢性疼痛疾患患者への運動指導と動機付け.
九州・山口スポーツ医科学研究会誌Vol.21:147-152,2009
平成20年(2008年)
●大場俊二:成長期腰椎分離症(腰椎疲労骨折)の予防と対策.
臨床スポーツ医学 25(12).1407-1414,2008
●大場俊二:スポーツ用装具を考える.
臨床スポーツ医学 25(7).758,2008
●藤野毅ら:腰椎疲労骨折~その発生と体幹筋との関係~.
九州・山口スポーツ医科学研究会誌Vol.20:80-84,2008
●中西美紀ら:大分県サッカートレセン・トレーナーサポート報告~現在までの活動と今後の展開~.
九州・山口スポーツ医科学研究会誌Vol.20:74~79,2008
●大場俊二:腰椎分離症発生防止への取り組みー早期受診・早期診断のためにー.
日本臨床スポーツ医学会誌vol.16No3:339-348,2008
平成19年(2007年)
●牧健一郎ら:成長期スポーツ傷害防止を目的としたメディカルマネージャー制度.
九州・山口スポーツ医科学研究会誌Vol.19:80~85,2007
●白石豊章ら:腰椎疲労骨折の原因について-さまざまな理学療法評価に着目して-.
九州・山口スポーツ医科学研究会誌Vol.19:29-36,2007
●藤野毅ら:腰椎疲労骨折~競技種目別での発生特徴~.
九州・山口スポーツ医科学研究会誌Vol.19:37~41,2007
●川野達哉ら:小学生野球肘(内側型)の予後.
九州・山口スポーツ医科学研究会誌Vol.19:23-28,2007
●大場俊二ら:腰椎疲労骨折の早期診断と早期スポーツ復帰.
日本臨床スポーツ医学会雑誌Vol.15No3:429-440,2007











